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<Newしばちゃんがやってきたぁ〜♪> ノドが渇いていたのか、 給水器で水をペロペロなめるように飲んでいました。 「しばちゃんのお人形がいる〜!!」と、 往復8時間の旅のたびを終えて帰ってくるとさっそく悪ガキの陣君 のお出迎えです。
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<さようなら、シバちゃん〜>
長らく、黒山シバちゃんの写真を載せておりませんでした。 本日撮影の写真の通り、 ベランダの窓側の家の中に敷いてある座布団が定位置で、 ここに一日います。
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2009/02/14 けっこう寒い日が続きましたね。
右の二の腕に何やら傷がありますが、少し食欲が落ちたので動物病院で点滴を打ってもらった痕です。
2008/12/21 <シバちゃん、ライバルが遊び相手になる>
シバちゃんのライバルだった赤ん坊、今は和解して仲良しの遊び相手になっています。
この赤ん坊、この先、一生「犬は友達」の人生を歩むでしょうね。
2008/12/18 <シバちゃん、ライバルが現れる>
シバちゃんに、強力なライバルが現れています。
「遊ぼ〜」って、リードをライバルが引っぱりますと、やさしいシバ とにもかくにも、シバちゃんはやさしいのです。 2008/12/13 <和犬は着物は無理>
チワワなんかの小型の洋犬は、よく服を着せたり雨の日はカッパを着せたりして散歩していますよね。でも、和犬にそれをしているのは見た事がないでしょう。 理由は簡単で、和犬は「体に何かをつけるのをいやがる」のでして、特にシバちゃんはものすごくいやがります。その証拠に尻尾が下げっていますね。写真はいやいやでして、この状態でお散歩は無理、動きません。 和犬は雨の日は、カッパの必要はありません。何故なら、和犬は「2重毛」でして雨に濡れても、上側の長い毛のみが濡れて下側の短い毛はそうは濡れないのです。 フサフサした毛を持つ「1重毛」のポメラニアンなんか、水に濡れると「こんなに体が細いのか」と言うくらいに毛が水で垂れてしまいます。まあもともと、かわいい小型洋犬は動物愛護の先進国イギリスで「無理矢理作った犬」ですので、仕方ないかもしれません。
2008/11/21 <シバちゃん通信> 最近は、日なたボッコをさせてもこの通りです。
ポンポン(お腹)のところに見事な縦手術痕がありまして、子宮と卵巣をとってから何となしに元気がなくなった気もしないでもないですね。
2008/11/03 <シバちゃん、10月で12歳になりました> 洋犬は知りませんが和犬は15歳生きると100点で、あとは17〜18歳で大往生と申します。シバちゃん、10月で12歳になりました。血統書に書いてある生年月日で分かりますから、間違いない年齢でしょう。 最近、登りなんかで「後ろ足を引きずる仕草」を見せ始めましたので、動物病院に連れて行きレントゲンと撮ってもらいますと「年齢相応の背骨のヘルニアが始まっています」なんだって。だから、今までのような運動量、つまり「お散歩の距離」「ボールを投げて急ダッシュ」なんかは禁止で、人間と同じく年相応の運動にして下さいとの診断。 人間でいうと「60〜65歳くらい」だそうで、お父さん60歳で「走れません、正座出来ません、両膝が老人性変形膝進行中」ですので、シバちゃんも無理ないですね。
*お天気の日は、工場の前で日なたぼっこです。一応、ガードワンの役目にはなっているみたい。
*おすわりも、年相応の格好になってきました。
*おばさんに抱っこされたシバちゃん3ポーズですが、老境に入り、いよいよ「やさしさ」がパワーアップしてきています。 |
→ ツバメ通信